上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
夏祭りのシーズンが来ました・・・。

7月25日の隅田川花火大会を皮切りに、
これから各地で夏祭りですね。

ご多分に漏れず、
光が丘教室周辺でも 今日・明日・明後日と、
地域のお祭りが始まります。

P1010292_convert.jpg


子どもたちは縁日が待ち遠しく、
中学生たちは浴衣を着られるのが嬉しく、
大人たちはひたすらビールが飲めるのが嬉しい・・・?

P1010284_convert.jpg

P1010290_convert.jpg

こんな感じの風景です。

そして夜になると・・・。

P1010295_convert.jpg

P1010297_convert.jpg

P1010299_convert.jpg

スポンサーサイト
今日のお昼からは、
「大人からのピアノサークル」「光が丘ピアノ倶楽部」の講師会議でした。

で、会場は光が丘にある「ホテルカデンツァ光が丘」。

難しい話の前に、お腹を一杯にして・・・。
そう、バイキング料理だったのです。

Y318646004.jpg

出席した6人ともまずは腹ごしらえ・・・・?
1時間半たっぷり食べて飲んで、
そうそうデザートもね。

P1010278_convert.jpg

P1010279_convert.jpg

それから ちょっとだけ難しい話をして、
ニコニコと解散しました。

P1010281_convert.jpg

こういうのはいつでもいいですね。

1週間前の19日に大きな虹が架かった、
と言う話でした。
私は実際に見れなかったのでなんとも言えませんでしたが、

今日も虹が出たんです・・・・!!!!

高校生とレッスンをしていたのですが、
何となく窓の外が明るく感じたので、
ふと外をみると・・・・・!!!!

P1010267_convert.jpg P1010269_convert.jpg

虹が出てたんです。
当然レッスンはストップ。
デジカメ持って、バルコニーからパチパチと。

P1010268_convert.jpg

で、これがそう。
団地のアパートの合間から
グングン天に向かって伸びてるでしょ。

P1010270_convert.jpg P1010271_convert.jpg

虹が幸運を運んでくれますように・・・・!!!
レッスンの生徒と一緒にお祈りしてしまいました・・・。

「ポー川のひかり」 Cento Chiodi
2007年カンヌ国際映画祭 特別招待作品
イタリア映画祭2008 上映作品


original.jpg

エルマンノ・オルミ監督
日本語字幕 吉岡芳子

●上映時間●
1時間34分(本編)

09年8月1日(土)より
岩波ホール


イタリア、ボローニャ大学。夏期休暇中で人気の無い大学で、
守衛は大量の古文書が太い釘で打ち抜かれているのを発見する。
この書物の大虐殺に、学内は一転大騒ぎとなる。

容疑者として浮かび上がったのは、
若くして名声を得、将来を嘱望されていた哲学科の主任教授だった。
近く国際舞台で論文を発表することになっていたが、
前日の学年末の授業を最後に忽然と姿を消していた。



教授はあてもなく車を走らせていた。
途中でその車も捨て、車のキー、ジャケット、財布も大河ポー川へと投げ捨て
わずかな所持品を手に川をたどって歩き始めた。
川岸の朽ちかけの小屋を見つけた彼は、そこを住処にしようと考える。

生活用品を買いに繰り出した町で、
郵便配達の青年ダヴィデにパン屋の場所を教えてもらい、
そのパン屋で若い娘ゼリンダと知り合う。

cento_2.jpg

次の日、小屋の修理を始めた彼の元に、
配達で近くを通りかかった彼女が声をかけた。
「毎朝ここを通るから、何か持ってくるわ」

cento_4.jpg

ゼリンダが去ると、今度はダヴィデがやってきて、
元煉瓦工だったと小屋を建て直す相談にのってくれた。

cento_5.jpg

その頃、ポー川から彼のジャケットなどが見つかり、
警察は自殺を疑い始めていた。

cento_6.jpg

小屋の近所には、共同生活を営む老人たちがいた。
彼らも教授に関心を持ちはじめる。
小屋の修理にダヴィデが手を貸しはじめ、
老人たちも加わって、立派な家が出来上がった。

cento_7.jpg

いつからか彼らは、イエス・キリストに似たその風貌から、
この見知らぬ男を「キリストさん」と呼ぶようになっていた。
親切で純朴な村の人々との交流に、自然と教授に笑顔が戻っていた。

cento_8.jpg

ところがある日、港建設のためポー川中流からの立ち退き命令が下った
老人たちを助けようと、「キリストさん」はある行動にでる。
それによって、一旦は自殺を疑っていた警察は彼の居所を突きとめるのだが…。

cento_9.jpg

このあらすじを読んだだけで、
ワクワクして来ません?!

今日は谷茂岡くんの体操、濱田さんの発声から始まりました。

2008年1月25日なでしこ0003

そして他のサークル同様、
今日は自分たちで「美しく歌う」ために、
オリジナルから調を下げた移調譜を使って、

●音や調性が低くても音色の維持レッスン や、
●座って歌うこと、立って歌うこととは
  結局同じなんだレッスン を行い。

2008年1月25日なでしこ0004

後から久しぶりに顔を出した「先生」と、
低い調での楽な発声で、
「赤とんぼ」「椰子の実」「ふるさと」の3曲を
楽しみながら歌ってみました。

フンパーディング:
歌劇「ヘンゼルとグレーテル」
[全3幕] 原語上演/字幕付

HanselGretel.jpg

音楽監督・指揮:小澤征爾
演  出:デイヴィッド・ニース
装  置:マイケル・イヤーガン
衣  裳:ピーター・J・ホール
照  明:高沢立生
オリジナル・プロダクション:ザ・ダラス・オペラ

profile_ozawat.jpg

管弦楽:小澤征爾音楽塾オーケストラ
児童合唱:東京少年少女合唱隊

camilla-tilling001.jpg   アンゲリカ・キルヒシュラーガー02
グレーテル:カミラ・ティリング ヘンゼル:アンゲリカ・キルヒシュラーガー

ゲルトルート(母親):ロザリンド・プロウライト
ペーター(父親):ウォルフガング・ホルツマイアー

グラハム・クラーク05
魔女:グラハム・クラーク

眠りの精・露の精:モーリーン・マッケイ


小澤征爾さんにとっても、
この「ヘンゼルとグレーテル」は初めての曲目だそうですね。
思わずビックリ!!!

今回も初めての曲にもかかわらず、暗譜で指揮しています。
この74歳の年齢で、暗譜して本番に挑む姿勢には
「スゴイ」 の一言です。


FILE1001.jpg
         《開演直前の場内》

序曲が始まり、ホルンによるテーマが吹かれると
若きオケメンたちの緊張感が最高潮になっていることが、
音にもヒシヒシと伝わっていました。

オケはこの後、
1幕2幕までは音が硬めで、
いわゆるプロオケのように、
金管・木管・弦が融合し得なかったのがちょっと惜しかったですね。

ヘンゼルとグレーテルの二人は、
それぞれの役柄を演技と共に伸びやかにこなし、
有名な「掃除の二重唱」では、
あの長いパッセージを激しい動きの中、見事に歌いきりました。
感動!!

父と母は、ゲルトルートがかすかに硬かったかな・・・。
ペーターは声に多少ムラが見られたのが、
好演していただけに残念。

その後、2幕の眠りの精の登場から14人の妖精たちまで、
オケが持ち直し、
統一感と若さが溢れる音楽が会場一杯に鳴り響いていたのは、
とてもとても気持ちがいいものでした!!!

HI100.jpg HI0001.jpg
            《休憩時間のロビー》
HI0003.jpg

休憩が終わり

3幕への前奏曲は、
オケの各パートからの円やかな音は、
聴き応えのある音となって私たちを魅了してくれました。

霧の妖精の登場からヘンゼルとグレーテルの二重唱までは、
グレーテル役のティリングが
いささか不安定になり心配しましたが、
お菓子の家の場面から見事に立ち直り、
余裕のある演技と相俟って、舞台を引っ張っていきます。

3幕はいつものことながら、魔女の一人舞台、
あの魔女ダンスでは、
拍手が鳴りやまないほどの素晴らしい演技と声でした。

魔女を退治した後は
お菓子になった子供たちの登場。
演出的には子どもたち一人一人の動きを
もっと整理した方が良いとは思いますが、
子どもたちは難しいフーガなどもそつなくこなし、
綺麗なコーラスを聴かせてくれます。

そして、フィナーレは
ヘンゼルとグレーテルもオケも
最高潮でしたね。

HI0004.jpg
        《カーテンコール》

技術スタッフでは照明の動きがいささか緩慢で、
3幕の魔女の家の出現、緞帳アウトなどのタイミングが合いませんでした。
海外からの公演では、技術監督同士のコミュニケーション不足から良くあることですが、
せっかくの好演がもったい気がします。


でも、帰りはおきまりの・・・。

FILE103B.jpg
       《エヘッ》



wss_impr0.jpg

で、次はこれかな?

「夏のサークル・プロジェクト」
  終わったご褒美にいかが!!



フンパーディング:
歌劇「ヘンゼルとグレーテル」

[全3幕] 《原語上演/字幕》

音楽監督・指揮:小澤征爾
演  出:デイヴィッド・ニース
オリジナル・プロダクション:ザ・ダラス・オペラ

管弦楽:小澤征爾音楽塾オーケストラ
児童合唱:東京少年少女合唱隊

グレーテル:カミラ・ティリング
ヘンゼル:アンゲリカ・キルヒシュラーガー
ゲルトルート:ロザリンド・プロウライト
ペーター:ウォルフガング・ホルツマイアー
魔女:グラハム・クラーク
眠りの精/露の精:モーリーン・マッケイ


今日のコンサートで
7月3連チャンのサークル・プロジェクトはお終まい!!

やったぜベイビー!!
って、口汚い言葉使いをしてごめんなさい。

レッスン風景

昨日のプログにも載せたように、
今日はピアノ・サークルのコンサート、
盛りだくさんのプログラムで、
朝11時~夕方6時まで、延々とコンサート。

計52名が演奏してジ・エンド。

FILE0004.jpg

FILE0003.jpg

第1部は第?期の受講生による修了演奏。
11名が次々と演奏を行い、
修了式へ。

なでしこの皆さん

お昼を挟んで、
午後からは「光が丘ピアノ倶楽部」のグループ・コンサート。

第2部は1時から11名が・・・、

0歳からのコンサート


第3部は各先生方のクラスを希望した
「個人レッスンクラス」12名で・・・、
FILE0012.jpg


そして大詰め第4部は
創設以来8年間にわたって勉強してきたクラスの18名・・・、
0歳からのコンサート

FILE0013.jpg

FILE0015.jpg


終わったのが6時過ぎ。
スタッフ全員がくたびれ果てたようだ。

もちろんお疲れ様が必要で・・・。
ウッフッフッ。

HI0000.jpg

「大人からのピアノサークル第7期修了演奏会」と、
「光が丘ピアノ倶楽部」グループコンサートです。

明日7月22日(水)午前11時から、練馬公民館ホールで行います。


以下は4グループのプログラムです。

09piano-pro1.jpg

09piano-pro2.jpg

09piano-pro3.jpg

09piano-pro4.jpg

09piano-pro5.jpg

世間では昨日から3連休と夏休みが。
音楽の世界ではいつでも連休?いつでも仕事?の世界。

今日は思い切って譜(書)を捨てて、
昼間から頭の洗濯に行きました。

行き着いたところは、ここ。

P1010058_convert.jpg

そう、恵比寿ガーデンプレイス。

特に目的もなかったのですが、
折しもシネマで上映していた2作品が目にとまり、
ヒューマンコミュニケーションと音楽を鋭くえぐった
「扉をたたく人」をみました。

P1010056_convert.jpg

コンパクトな作品でしたが、
「音楽」が、
この場合アフリカン・ドラムのジャンベが・・・、

孤独な男の内面を変え、
人間性を取り戻させていく様が描かれ、

かたくなだった主人公が、
自らを捨て、見知らぬ他人のために尽くし、
新たな一歩を踏み出していく姿が印象的でした。

693.jpg

私たちの仕事から言わせていただくと、
このシリア人の愛すべき青年タレクを、
人間的にも音楽的にも、
アメリカが失ってはいけない人間にするためには、

d3d5e14443e2a2d632eae1405f3385f3.jpg

タレクが参加するジャムセッションへの突っ込んだ描き方と、
ジャンベのより高度なパフォーミングがポイントになると考えています。

その点について、「音楽」への描き方があとちょっと緻密であれば・・・と。


その後はもちろん、
お目当てのここ。

P1010074_convert.jpg

たらふく飲んで、たらふく食べて・・・。
ハッハッハッ!!!

P1010072_convert.jpg

貴重な休日でした。


PS)この日の午後6時から6時半頃にかけて、
東京の都心各地で大きな虹が見られたそうです。
しかも二重になっていたんですって・・・。

その直後の夕焼けはとてもきれいな茜色だったそうですよ。

残念ながら屋内だったもので見ていません。

TKY200905080418.jpg

img_263989_29894990_7.jpg

今日、7月16日ピアノギャラリーで
「光が丘ピアノ倶楽部」の午前・午後クラスのリハーサルが行われ、
このところ続いていたサークルのリハーサルが全て終了しました。

後は22日の本番を待つのみです。
頑張りましょうね。


板橋の「花水木」は、秋の叱られてコンクール、
板橋・合唱祭、「板橋いきいきコンサート」に向けて、
本格的なレッスンを始めました。

P1010045_convert.jpg


今日は自分たちで「美しく歌う」ために、
オリジナルから調を下げた移調譜を使って、

●音や調性が低くても音色の維持レッスン や、
●座って歌うこと、立って歌うこととは
  結局同じなんだレッスン を、

P1010037_convert.jpg


またレッスン後半には
「叱られて」と「小さな四季」を題材に、

●声を落とさないできれいに響かせるレッスン 、
●オペラ歌手の先生たちと一緒に、
  会場のお客様への歌唱指導の心構えレッスン など、

P1010042_convert.jpg


盛りだくさんの課題をこなしていきました。

P1010047_convert.jpg

会員の年齢や人数にもよるのでしょうが、
とかくオリジナル調や、D音を超える調には、
アップアップ気味になりがちな高齢会員のために、
思い切ってオリジナルから1音下げた移調譜を作ってみました。


800011.jpg

今日は久しぶりに顔を出した「先生」と
低い調での楽な発声で、
数曲を楽しみながら歌ってみました。

このほか、座って歌うことと立って歌うこととは、
結局同じ事なんだレッスン
声を落とさないできれいに響かせるレッスンなど、
盛りだくさんなレッスンをしましたよ。


800010.jpg


800012.jpg




本日7月11日、練馬公民館ホールで開催された
「40歳からの歌のサークル 秋桜」の09コンサートは、
大勢のお客様に聞いていただくなか、
1時間45分のプログラムを歌い終え、
無事終了しました。

ご声援有難うございました。

090711cosmos002.jpg
         《出番を待つ出演者たち》

090711cosmos.jpg
          男声による《荒城の月》

090711cosmos004.jpg
         ソプラノによる《霧と話した》

090711cosmos005.jpg
         メゾ・アルトによる《風の子供》

090711cosmos006.jpg
           《曲目紹介を行う》

090711cosmos007.jpg
            《花のまわりで》

090711cosmos008.jpg
             《月の砂漠》

090711cosmos009.jpg
           《オペラ 手紙の二重唱》

090711cosmos010.jpg
           《オペラ ドンジョヴァンニ》

090711cosmos011.jpg
《Caro mio ben》


090711cosmos012.jpg
《Ombra mai fu》


リハ5
         《会場でのリハーサル風景》


今日11日は「秋桜コンサート09」の本番。

これまで半年にわたって積み重ねてきた練習の成果が試されますね。

でも心配はお客様の入り。

そうではなくて、
もしかして定員を超えてしまうのでは・・・・。

で、今日一日頑張らねば~!!

世田谷chorfest0000
          コーラス・フェストから


コーラス・フェスティヴァルで延び延びになっていた
「なでしこ」のレッスンを久しぶりに行いました。

6月26日にレッスンがありましたが、
担当スタッフの都合がつかず、
実質今日のレッスンが1ヵ月半振りのレッスンになりました。

今日はコーラス・フェスティヴァルの打ち上げも兼ねて、
お昼をみんなで囲んて゛ワイワイ!!


P1000992_convert.jpg


P1000938_convert.jpg


7月22日の練馬公民館での発表会を控え、
今日からピアノサークルのリハーサルが始まりました。

P1000947_convert.jpg


会場は教室がリハーサルに使ったピアノギャラリーの5階ホール、
スタインウェイB型が入っている会場で、
練馬公民館のYAMAHAS6Bよりも魅力的かも。

P1000970_convert.jpg


午前中はピアノサークル修了コースのリハーサルが、
午後は光が丘ピアノ倶楽部個人レッスンクラスのリハーサルと
ピアノサークル8期生のグループコンサートになりました。

ほんとに久しぶりとはこの事・・・。

めずらしく飲み友達のジャズ・ミュージシャンからお誘いをうけて、
彼の本業を覗き見ました。

ジャズ・ヴァイヴ プレーヤーというあまり多くはいないミュージシャンの中で、
一目置かれている彼ですが、
今日の七夕コンサートは魂と力とが入った見事な演奏でした。


P1000927_convert.jpg

彼の演奏は3年ぶりに聴いたけど、
僕の好きなWaltz for Debbyもあり、その他星に願いを、卒業写真などなど、
泣かせるねぇ。

その帰りがまた素晴らしい・・。
七夕の夜空はいつも雲の中と思っていたが、
今日は雲の合間から月が覗く。しかも満月。
満月の描き出す雲模様もなかなかの風情だ。


P1000929A.jpg

七夕のお月様に思わず話し掛けてしまいましたね。
「すべての願い事が叶いますように!!」
アッハッハ、叶うわけはないだろうが!!

10月23日の「練馬いきいきコンサート」
日本サロンコンサート協会のメンバーの方々が
賛助出演してくださることになりました。


nihonsalon3.jpg


「クラシックがこんなに楽しいとは思いませんでした」
「まさかこんなこと (客席の盛上り)になるとは思いませんでした」
という感想を頂きます。

日本サロンコンサート協会は1990年創設されました。
小編成演奏の楽しみ、特に1900年代初頭に生演奏の普及に
決定的な役割を果したサロンオーケストラに注目。

当時のサロンオーケストラが実際に使用していた楽譜1t以上を所蔵し、
クラシック小品、オペラ、バレエ、オペレッタなどのピース、
ハイライトジプシー、タンゴ、ラテン、映画音楽、各種ダンス音楽などの
楽しいレパートリーでのコンサートを実現、その絶妙のプログラミングに加え、
リーダーのクロード・小林による、楽しいトークで
日本で最も聴衆が笑っているクラシックコンサートを実現しました。

もちろん欧米のオーケストラ経験者、国際コンクール入賞クラスによる
ハイクオリティな演奏がすべての基礎になっています。


amour1.jpg

061109shibuya1.jpg

「練馬いきいきコンサート」にいらっしゃる方は、
きっと、すごいお得感がありますよ。


今日は母体となっている音楽教室の発表会の日です。

54人のお友達ひとりひとりが、
素敵な演奏が出来るといいですねぇ!!

頑張ってくださいね。


ima_fig-001.jpg



 「プティ・コンサート09」 

●09年7月5日(日)午前10時30分開場
●IMAホール
 
[地下鉄大江戸線光が丘駅下車1分」


【第一部】 幼児~中学2年生によるピアノ・コンサート
11:00-13:10

【第二部】 ファミリー・連弾特集
13:10-14:00

【第三部】 小学3年生~大人の方によるピアノ・声楽コンサート
14:10-16:30

ご自由にご入場できます。
何かお分かりにならないことがあれば、ご遠慮なく受付にお聞き下さい。

※演奏中の出入りはご遠慮下さいね。


今朝、エントリーしていた大人の方から連絡があり、

「いろいろな書類に紛れていました、ごめんなさい。」
「合格していました!!」


審査席


これで「40歳からの歌のサークル 花水木」、小学6年生の女の子に続き、
大人の方も 和光市民文化センター主催
「全国 叱られて 歌唱コンクール本選」に出場することが決まりました。

今年は3組がエントリーしていましたから、予選はパーフェクトです。

とても嬉しいですね。



昨日お知らせした
和光市民文化センター主催「叱られて」歌唱コンクール
の続報です。

和光サンアゼリア1


今年は「花水木」のほか、小学6年生と一般の方の3組が
コンクールに挑戦しています。

今日レッスンに来た小学6年生の女の子も
本選に出場することが決まりました。

あと一人ですね。
頑張りましょう。

板橋・蓮根で活動を続けている「40歳からの歌のサークル 花水木」が、

9月12日(土)午前11時に行われる
和光市民文化センター主催「第12回全国「叱られて」歌唱コンクール
本選に出場することが決定しました。

とても嬉しいです。

7月、8月の練習は張り切ってしましょうね!


花水木
      《40歳からの歌のサークル 花水木》

通知書
         《本選出場決定通知書》


ミューズ・アカンパニー傘下の各サークルの発表会が目白押しになります。
今日のご紹介は、「大人からのピアノサークル」・「光が丘ピアノ倶楽部」です。


ピアノ・サークル修了演奏会
■7月22日(水)午前11時~
練馬公民館ホール


ピアノサークル
          【今年度修了予定クラス】



光が丘ピアノ倶楽部グループ・コンサート

■7月22日(水)午後2時~
練馬公民館ホール

・午後クラス 午後2時~午後3時半
・個人レッスンクラス 午後4時~午後5時
・午前クラス 午後5時半~午後7時



ピアノ倶楽部A


ピアノ倶楽部B


ピアノ倶楽部C

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。