2009年11月22日 (日)
童謡・唱歌・抒情歌を歌う会の「なでしこ」と「桔梗」は、
12月4日(金)二子玉川高島屋S・Cでのイベントに、合同で参加します。

玉川高島屋S・C アレーナホール
■玉川高島屋S・Cアレーナホール「オンステージ」
12月4日●12:00-12:30
玉川高島屋S・C西館1Fアレーナホール
27日のミニ・コンサートを縮小した形で行う予定です。
応援のお客さんが必要です。
是非お友達を誘ってきてくださいね。
12月4日(金)二子玉川高島屋S・Cでのイベントに、合同で参加します。

玉川高島屋S・C アレーナホール
■玉川高島屋S・Cアレーナホール「オンステージ」
12月4日●12:00-12:30
玉川高島屋S・C西館1Fアレーナホール
27日のミニ・コンサートを縮小した形で行う予定です。
応援のお客さんが必要です。
是非お友達を誘ってきてくださいね。
2009年11月20日 (金)
一連のイベントも終わりに近づきつつありますが、
11月27日(金)には世田谷・深沢で、
童謡・唱歌・抒情歌を歌う会「なでしこ」が、
ホームグランドの深沢区民センターホールで、
「秋に歌う」ミニ・コンサートを行います。
●童謡・唱歌・抒情歌を歌う会「なでしこ」
「秋に歌う」ミニ・コンサート
11月27日(金)午後2時開演
深沢区民センターホール
出演■童謡・唱歌・抒情歌を歌う会「なでしこ」/他
●第1部【素敵な曲をあなたに!】
「小さな四季」
春が来た〜こいのぼり〜たなばたさま〜うみ
虫のこえ〜冬の夜〜どこかで春が
私の名前はミミ (プッチーニ)
私を泣かせてください(ヘンデル)
侯爵様、貴方のようなお方は (シュトラウス)
匠(松谷 卓)
●第2部【オペラ歌手と歌う あの歌・この歌】
赤とんぼ (山田耕筰)
上を向いて歩こう(中村八大)
四季の歌(荒木とよひさ)
浜辺の歌(成田 為三)
冬景色(文部省唱歌)
故郷 (岡野貞一)
夕焼け小焼け (草川 信)
旅愁(オードウェイ)
千の風になつて (新井 満)
その他
11月27日(金)には世田谷・深沢で、
童謡・唱歌・抒情歌を歌う会「なでしこ」が、
ホームグランドの深沢区民センターホールで、
「秋に歌う」ミニ・コンサートを行います。
●童謡・唱歌・抒情歌を歌う会「なでしこ」
「秋に歌う」ミニ・コンサート
11月27日(金)午後2時開演
深沢区民センターホール
出演■童謡・唱歌・抒情歌を歌う会「なでしこ」/他
●第1部【素敵な曲をあなたに!】
「小さな四季」
春が来た〜こいのぼり〜たなばたさま〜うみ
虫のこえ〜冬の夜〜どこかで春が
私の名前はミミ (プッチーニ)
私を泣かせてください(ヘンデル)
侯爵様、貴方のようなお方は (シュトラウス)
匠(松谷 卓)
●第2部【オペラ歌手と歌う あの歌・この歌】
赤とんぼ (山田耕筰)
上を向いて歩こう(中村八大)
四季の歌(荒木とよひさ)
浜辺の歌(成田 為三)
冬景色(文部省唱歌)
故郷 (岡野貞一)
夕焼け小焼け (草川 信)
旅愁(オードウェイ)
千の風になつて (新井 満)
その他
2009年11月19日 (木)
お客様の入りが少し少なかった「板橋いきいきコンサート」でしたが、
それにもめげず素晴らしい声を聞かせてくれた「花水木」の皆さん、
先日の高島平新聞でも大きく取り上げられた「尾畑瑞香」さん、
それに船津里子さん、内田裕見子さん、木原聰さんの3人のオペラ歌手、
とてもとても楽しいひとときでした。

リハーサルの風景から
それにもめげず素晴らしい声を聞かせてくれた「花水木」の皆さん、
先日の高島平新聞でも大きく取り上げられた「尾畑瑞香」さん、
それに船津里子さん、内田裕見子さん、木原聰さんの3人のオペラ歌手、
とてもとても楽しいひとときでした。

リハーサルの風景から
2009年11月15日 (日)
11月15日(日)
40歳からの歌のサークル「花水木」が
板橋区「合唱のつどい」に初めて参加しました。


●板橋区立文化会館大ホール●
今年の大ホールでの演奏は、
「叱られてコンクール」に続いて2度目となりました。
「小さな四季」のショート・ヴァージョンで演奏しましたが、
直前のリハーサルよりも落ち着いた堂々とした声で歌えました。
板橋区では各団体相互に感想を述べ合う習わしがあるらしいのですが、
手元に来ましたらご紹介しますね。
40歳からの歌のサークル「花水木」が
板橋区「合唱のつどい」に初めて参加しました。


●板橋区立文化会館大ホール●
今年の大ホールでの演奏は、
「叱られてコンクール」に続いて2度目となりました。
「小さな四季」のショート・ヴァージョンで演奏しましたが、
直前のリハーサルよりも落ち着いた堂々とした声で歌えました。
板橋区では各団体相互に感想を述べ合う習わしがあるらしいのですが、
手元に来ましたらご紹介しますね。
2009年11月06日 (金)

板垣誠さんのリサイタル・チラシから
11月3日。
またまた行って来ました、板垣 誠さんのライブ。
前回の七夕ライブとはピアニストを変えて行ったけど、
今回のピアニストさん。
骨太でしっかりした構成力のある人だったなぁ。
これで音色や繊細さが溢れてると最高かもね。
■飯沼五洋(いいぬま いずみ)
80年・東北大学在学中にシャープスアンドフラッツのメンバーと共演したのを
きっかけに卒業後上京。87年〜89年シャープスアンドフラッツで活躍
91年に渡米。帰国後は自己のグループや金井英人、西条孝之介、
杉浦良三等のグループで活躍。
近年は板垣誠(vib)とのデュオ活動を通して自己の音楽の再構築に取り組む
とは、とあるホームページ上のプロフィール。

実際にライブに行ってみると、なかなかのお人柄、
お口は饒舌で、切れの良い一言がずっ〜と続いてしまう。
普通にはお口が・・・と呼ばれるお方。
あっはっは、人柄が良いのか悪いのかは・・・
共演者板垣さんの判断によるかな・・・?
それでは、文化の日ライブでの誠さんのパフォーミングを
写真でたっぷりご覧下さい。








なんでこの人のライブはいつも満月なんだろうね?




